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2008年01月15日

騒音お婆さんですよね

年齢からいうと騒音お婆さんですよね。日本の騒音おばさんはかなり恐ろしい顔をしていましたがこちらのお婆さんはどんな顔をしているのか見てみたいです。


英リバプールの裁判所はこのほど、フランスのラジオ放送を大ボリュームでかけ続けるなどしていた老姉弟に対して、隣人に迷惑をかけたとして1年の執行猶予付きの14日間の禁固刑を言い渡した。
 この姉弟は、リバプール近くのウィラルに住むメアリー・スミスさん(82)と弟のトーマスさん(75)。2人はここ5年間にわたって、昼夜を分かたず近隣の人々に迷惑をかけ、その生活を惨めなものにしてきた反社会的行為の罪で、この日の判決を言い渡された。
 ウィラルの迷惑行為監視チームの責任者によると、2人は故意にフランス語のラジオ放送を最大のボリュームでかけ続けたり、音楽を大きな音で流したりしたほか、近所の家に卵やガラス瓶を投げつけたり、隣家の壁をどんどんたたいたりしたという。

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2007年10月24日

もー

もー

って言っても

牛ではありません。

みんなに催促されていた、リンク集を設置いたしましたよ。。

そんな感じです。


相互リンク

2007年10月04日

コルドバのイエズス会伝道所とエスタンシア群についての記事

「コルドバのイエズス会伝道所とエスタンシア群」 (Manzana Jesuítica y Estancias de Córdoba) は、アルゼンチンにあるユネスコ世界遺産登録物件のひとつ。その名の通り、コルドバにあるかつてのイエズス会が入植の際に建造した集落跡である。

イエズス会伝道所 (Manzana Jesuítica) には、南米最古の大学の一つであるコルドバ大学(現在は国立大学。Universidad Nacional de Córdoba)、モンセラ中等学校 (the Monserrat Secondary School)、教会、住居などが含まれている。そうした施設群を維持するために、イエズス会はコルドバ州に6つのエスタンシア(農園)を経営した。その6つとは、カロヤ (Caroya)、ヘスス・マリア (Jesús María)、サンタ・カタリナ (Santa Catalina)、アルタ・グラシア (Alta Gracia)、カンデラリア (Candelaria)、 サン・イグナシオ (San Ignacio) である。

農村とその関連施設は1615年に始動したが、スペイン王カルロス3世が大陸からのイエズス会の退去命令を1767年に出したことで、放棄された。それらは、イエズス会がアメリカ大陸に戻る1853年まではフランシスコ会が運営していた。イエズス会が戻った1年後、大学と中等学校は国立化された。

エスタンシアは、その中心的な教会や建造物一式の周辺で街が発達した。その好例は伝道施設と密接に結びついたアルタ・グラシアの町であるが、その一方でサン・イグナシオ農園は現存しない。

現存する施設や農園は観光可能である。「イエズス会エスタンシアの道」は長さ250kmに及ぶ。

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2007年09月19日

アメリカン・サモア国立公園

アメリカン・サモア国立公園(あめりかんさもあこくりつこうえん、National Park of American Samoa)は、アメリカ領サモアにある米国の国立公園で、3つの島々に分かれている。すなわち、ツツイラ島 (Tutuila)、オフ島 (Ofu)、タウ島 (Ta‘ū) である。1988年、米国議会によって設立され、1993年9月9日、国立公園局は、サモアの村議会からすべての公園の土地を50年間リースする契約を締結した。公園には珊瑚礁と熱帯雨林がある。公園の本来の目的はサモア独特の自然の保護にあるが、ハイキング、シュノーケリング、スキューバ・ダイビングで人気がある。公園の全面積 36 km? (9000 エーカー) のうち、10 km? (2500 エーカー) は水域である。2006年の来園者数は、1,239人である。


バティア湾沖にあるツツイラ島のアメリカン・サモア国立公園のポラ・タイ(コックの櫛)ツツイラ島地区は、アメリカ領サモアの本島(最大の島)、ツツイラ島にあり、車で行くことができる。2つの簡単に行く方法がある。 1) パゴ・パゴ村からファガサ (Fagasa) へ尾根の頂点 (ファガサ峠 (Fagasa Pass))に続く舗装路へのドライブ。ファガサ峠には、小さな駐車場とパゴ・パゴの上方の尾根沿いにアラヴァ山 (Alava Mountain) に至る道の起点を示す国立公園局のサインがある。 2) 公園の東側は、オア (Aua) の村からアフォノ (Afono) へと、パゴ・パゴ港 (Pago Pago Harbor) の北側の上方の尾根を越えて行くことができる。アフォノから西に向かう舗装路沿いに続き、アフォノ湾上方の尾根にある公園の境界に入っていく。道路は公園内を通り、ヴァティア (Vatia) の村まで続いている。ヴァティアの最西端の学校を越えたところに、国立公園局のポラ・タイ (Pola Tai) に向かって道を伸ばす標識がある。

オフ島地区へは、ツツイラ島の空港からオフ島まで小型飛行機で行く必要がある。オフ島では、空港とアサガ (Asaga)で宿泊することができる。

タウ島地区へは、ツツイラ島からタウ島のフィティウタ (Fiti‘uta)までの飛行が必要になる。タウ島でも宿泊は可能である。大多数の人は、オフ島とタウ島地区ではなく、ツツイラ島地区を訪れる。いずれの地区でも、サモア諸島の様々な自然を観察する機会が、水面上でも水面下でも、たっぷりある。

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2007年09月07日

■連日5万8000人、昨年上回る

■連日5万8000人、昨年上回る
 甲子園人気復活?。注目校が少なく盛り上がりに欠けるといわれた第89回全国高校野球選手権大会で、早稲田実業・斎藤佑樹投手(現・早大)の“ハンカチ王子”ブームに沸いた昨夏より、入場者数が上回っている。大会9日目の16日までの累計入場者数は昨年同期比で10%多い約52万人。大会本部では「昨年のブームがきっかけで、純粋な高校野球ファンが増えたからでは」と分析している。
 大会本部などによると、これまで9日間の1日平均入場者数は約5万8000人。特に、甲子園常連校の愛工大名電(愛知)や駒大苫小牧(南北海道)が登場した大会4日目には約7万人が訪れた。
 昨夏の9日間の入場者は約47万8000人。斎藤投手と駒大苫小牧・田中将大投手(現・楽天)とが対決した決勝戦で延長15回の末、引き分け再試合になるなど話題も多く、再試合を含む大会16日間を通じた総入場者数が85万人を超えた。
 一方、今大会は、報徳学園(兵庫)や金光大阪(大阪)など地元勢が1回戦で早々と敗退したことや、マスコミなどで取り上げられる“注目校”が少ないことなどから当初は人気の低迷が懸念されていた。
 連日30度を超える猛暑が続いていることや、高校野球をめぐる特待生問題に対する反発が根強いことも「甲子園離れ」に拍車をかけるとみられていただけに、この人気は運営者側にとっても“予想外”だったようだ。
 大会本部は「昨年の『ハンカチ王子ブーム』で高校野球の魅力を知ったファンが、足を運んでくれているのでは。特に今夏は接戦にもつれ込む好ゲームが多いのも人気に拍車をかけている」と分析する一方、「昨夏も盛り上がったのは中盤以降だったので、成功するかどうかはこれからがカギ」と話す。
 外野席で観戦していた名古屋市南区の看護師、佐藤ありかさん(23)は「昨年テレビで決勝戦を見てから熱烈な高校野球ファンになりました。負けたら終わりという球児たちのひたむきさがいい。地元の愛工大名電は1回戦で負けましたが、球児の汗を間近で見たくて駆けつけました」と笑顔で話した。

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2007年07月23日

ジャズ jazz

最近、ジャズにハマりぎみ。
ちょっとジャズについて調べたので、見てみてください!!!

Jazzが生まれたのは、20世紀に入るか入らないかのころ
今から一世紀(100年)ほど前、ニューオリンズ周辺に源流がある。

Jazzに魅了された私は、そのルーツをたどってみたくて・・・。
Jazzと共にアメリカの歴史をより身近に感じ、古き良き時代を
心行くまで、堪能する事ができました。
豊な大地、豊な国民性、そしてJazzを愛する心豊な人々、
時代は移り変わっても、いつまでも語り継がれていく事でしょう。
新たなるJazzと共に・・・。

<1900年代>
1901年、ニューオリンズにてアームストロングが産声をあげた。初期に活躍していたミュージシャンに、
バディ・ボールデン、キング・オリヴァー、キッド・オリー、ジェリー・ロール・モートン達がいる。
やがて、ティーンエイジャーになったアームストロングも加わりJazzの街として華やいでいった。

<1910年代?1920年代>
当時、黒人による黒人のための娯楽のひとつであるJazzは、
民族の移動と共にミシシッピー河を北上しさまざまな街へと広まっていく。
南部の黒人が目指した大都市はニューヨークではなく、南部から近いシカゴであった。
ニューヨークほど洗練されていず、南部から近いというのも移住先選択の理由のようだ。
そして、第二のJazzの都市となった。
多くのミュージシャンが移住するなか一番の出来事は、ルイ・アームストロングのシカゴ進出である。

ニューヨークでも、Jazzに通ずる音楽が演奏されていたのは、1910年代半ば頃。
そして、Jazzが大きな評判を受けるようになったのは、1920年代に入ってからのようだ。
ニューオリンズのJazzは、1910年で発展をストップさせてしまう。
その後に続く、スイング・ジャズ、モダン・ジャズ、フリー・ジャズ、フュージョン、現代のメインストリーム・ジャズ、
ヒップ・ホップ、ジャム・バンドまで全てのJazzは、常にニューヨークを中心に発展し、変化し続けている。